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ダメもとで挑戦、青汁

早速挑戦してみました

便秘で苦しんでいた私は、ダメもとで青汁に挑戦しました。
ただ、何でもいいから飲めばいいというわけではありません。

今日では、様々な特徴を持った製品が販売されています。
そこでどのような基準で選ぶかということが大事になってきます。
ここでは、私が挑戦した製品を体験談と共にご紹介していきます。

挑戦するにあたり、製品購入のポイントとして
「主原料の品質」「国産・無農薬」「非加熱」の3点にこだわりました。

もちろん価格、販売会社の実績や信用、味や飲みやすさなども選択肢のひとつ。
これらを比較検討し、総合的に判断して選ぶことになります。

ただし、挑戦するうえで最も考慮すべきポイントは品質
いくら安くても、品質のレベルや安全性が低ければ論外。
相対的な効能が低く便秘も解消されないのであれば、購入しても意味はありません。

>>私の愛飲している青汁はこれです!

挑戦するなら良い品質のものを

早速、青汁に挑戦します。
代表的な素材として大麦若葉があげられます。
大麦はイネ科の穀物で、食用はもちろん、
味噌、麦茶、ビールなどの原料としても広く使われています。

そして大麦若葉は成長期の大麦を指しますが、
栄養分が豊富に含まれていることで知られています。
大麦若葉を他の素材と比較すると、ビタミン、ミネラルやフラボノイド、
酵素などの含有量が高いことが分かっています。

大麦若葉の主な成分として、カリウム、鉄分、各種ビタミン、
亜鉛、銅、マグネシウム、SOD酵素などが含有されています。
そしてこの大麦若葉の中でも、「赤神力(あかしんりき)」という品種が、最高級品。
この素材が使われているのかどうかもポイントになります。

主要原料の品質と国産・安全性をチェックしたら、次に製法を確認します。
非加熱タイプがオススメです。何故なら、栄養素が壊れないからです。

…これらの情報を元に私の挑戦した青汁ランキングを作成しました。

コンテンツ一覧

【1位】生搾り青汁
私の愛飲している生搾り青汁は他社製品とは違い、非加熱だそうです。大麦若葉は赤神力を用いており、しかも無農薬だとか。
【2位】極の青汁
私の試した青汁の中でも、サントリーから発売されている極の青汁は飲みやすく、抹茶のような味でした。しかし味が薄いのがちょっと残念です。
 
【3位】緑効青汁
青汁の大手メーカーから出ている緑効青汁。溶けやすく、抹茶のような味わいで飲みやすいのですが…ちょっと甘いかもしれません。
【4位】青汁パウダー
DHCから出ている青汁パウダー。シェイカーが無いと溶けない上に青臭さが強すぎて、管理人的には苦手でした。
 
【5位】キューサイの青汁
有名な元祖青汁…キューサイの青汁です。これが冗談抜きにほんとうにまずい!!草を彷彿とさせるような香りと苦味は相当きついです。
 
 
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